あぷり八尾都塚 スタッフブログ

やっぱり藁焼きが美味しいですね( ^)o(^ )

こんにちは!!

あぷり八尾都塚の有川です。

本日のお食事は、藁焼き鰹のタタキ!!

あぷりでは人気のお料理レクですよ!!

ちなみに、鰹のタタキの起源って、ご存じですか??

漁師のまかない料理から発達した説や、鰹節を作るときに残る部分を皮付きのまま串に刺して焼いたとするカツオ節派生説、土佐藩主・山内一豊食中毒防止を理由として鰹の刺身を禁じたため表面のみを焼いて焼き魚と称して食べられた、さらに、魚の皮下に居る寄生虫などを殺すためとする説、あるいは明治時代になってから高知に来県した西洋人が、鯨肉を生焼きにしてビフテキ代わりにした調理法を鰹に応用した等、様々な説がある。一方「鰹のタタキ」という言葉自体は、古くは本能寺の変で脱出途中の徳川家康が匿われた際に振る舞われた食膳にまで記述が遡る。高知県では身に塩を叩くようになじませたものを「鰹のタタキ」と呼んでおり、12代藩主の山内豊資が「鰹の塩辛」「酒盗」に命名したとされている。(ウィキペデア引用)

まあ、色々な説があるのですが、

美味しいのは、変わらないですね(^_-)-☆(‘◇’)ゞ

ご利用者様にも見た目とパフォーマンス、さらに味も、

美味しく楽しんで頂きました